会社の会計を担当しているM氏。
万年筆の持ち方がカッコイイ。
ビジネスで万年筆を愛用する場合、スーツジャケットの胸ポケットに差す男性が多いと思います。
けど、彼はジーンズのポケットに覗かせている。
ポロシャツ、ジーンズ、ブーツ、万年筆。
「あ~、ラフな服装に万年筆を持つのって堅苦しくなくていいな」と。
万年筆は書くものだけど、アクセサリー的要素も高い。
イタリア万年筆メーカー「ビスコンティ」のオペラ。
希少なサマータイムイエローを差す。
色鮮やかなオレンジがアクセントになって、ジーンズに合ってる。
イタリアンカジュアルなM氏にぴったり合ったスタイルで、やっぱ、カッコイイ。
今日は土曜日の休日。
ちょっと出掛けました。
ジーンズと万年筆を引っ張り出して。
